注意:銀座眼科と銀座スポーツクリニック は、全く関係ありません。
東京都中央区の銀座眼科(溝口朝雄院長)でエキシマレーザーを照射して近視を矯正するレーシック手術を受けた患者67人が角膜炎などの感染症を発症した問題で、区保健所は25日、2人が入院し、19歳の女性は重症に陥っていることを明らかにした。
保健所は医療器具の滅菌不足が原因と発表、23日から施設全体の使用を制限した。医療器具の滅菌装置は2006年8月の開設から今年1月に交換するまで、一度も点検していなかったことを明らかにした。
保健所によると、銀座眼科は昨年9月下旬から今年1月中旬まで、639人の患者がレーシック手術を受けたが、2月23日までに67人が感染性の角膜炎や結膜炎を発症していた。銀座眼科は、別の眼科医の通報から、08年9月23日から09年1月17日までに手術を受けた患者の約1割に当たる67人が角膜炎などに感染し、うち2 人が入院したことが発覚。中央区保健所が2月18日から3回にわたって立ち入り検査し、23日から当面診療を休止してもらう事態になった。
日本眼科学会常務理事の大鹿哲郎筑波大教授はレーシックの感染症は通常、患者5000人に1人とし「国内では考えられない被害」としている。厚生労働省は同日、レーシックを行う医療施設に院内感染防止の徹底を指導するよう都道府県などに通達した。
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品川近視クリニック銀座/名古屋/大阪/福岡
平均回復視力1.61で98%の方が裸眼で1.0以上に回復は日本トップクラス。スーパーイントラレーシック 両眼12万8000円。
神奈川クリニック眼科
新宿/名古屋/大阪/福岡
世界最高峰機種「コルチェット」レーザーを使用。「CRスーパーイントラレーシック」が両眼13.8万円。
神戸クリニック札幌/東京/名古屋/大阪/小倉
他眼科との違いは、『生涯保障制度』で万全のサポート。多くの芸能人やスポーツ選手を手がけています。
