私は2002年34歳のとき、神奈川クリニック眼科でラセック(LASEK)の手術を受けました。最初は大阪でレーシックの予定でしたが、目の大きさが足りないので東京でラセック(LASEK)受けてくださいといわれました。往復新幹線代、3日間のホテル代、術後3年間の定期健診、再手術は保障されていたし、術後3日間は目がごろごろして辛かったけど、その後1ヶ月後は0.1以下だった目が1.5になり(1年後より今まで1.2に落ち着き)乱視もほとんどん治りました。コンタクトはとても辛くていつも目が真っ赤になっていたので、老眼が45歳くらいに始まると言われたけど、10年間めがねやコンタクトなしで仕事や遊びが思い切りできるのなら安いものだと思いました。4年前で38万円、今は25万円くらいみたいです。自分の足で歩いて納得の行くところで受けるのが一番だと思いますが、失明の可能性はよっぽど下手な医者じゃない限り大丈夫だと聞いています。
ラセック(LASEK)は眼球に打撃のある格闘技などの激しいスポーツに勧められる視力回復手術です。現在では、目の状態によりラセックをおすすめする場合もあるそうですが、エピレーシックを受けるのが一般的です。
品川近視クリニック銀座/名古屋/大阪/福岡
平均回復視力1.61で98%の方が裸眼で1.0以上に回復は日本トップクラス。スーパーイントラレーシック 両眼12万8000円。
神奈川クリニック眼科
新宿/名古屋/大阪/福岡
世界最高峰機種「コルチェット」レーザーを使用。「CRスーパーイントラレーシック」が両眼13.8万円。
神戸クリニック札幌/東京/名古屋/大阪/小倉
他眼科との違いは、『生涯保障制度』で万全のサポート。多くの芸能人やスポーツ選手を手がけています。
