私はレーシック手術をどこのクリニックで受けようか悩んでました。どこのホームページを見ても良さそうで迷ってしまいます。そこで、私が重要視したのは以下の3点でした。
レーシックをインターネットで調べていくうちに、どうやらレーザーによって全然違う事が判明。ここからは素人の見解だが、手術といっても医師がメスを入れるわけでもなくレーザー機器がやってくれるわけなので、医師の技術よりも高性能なレーザー機器が最も重要だと、僕は考えました。
視力回復の確率やハロ・グレア現象(夜間視力低下)の起こる確率はレーザー機器によって全く変わるそうです。では、どこの機器が一番良いのだろう??とにかく、サイトで情報を集めました。これって、けっこう大変ですよ!
どうやら、FDA米国厚生省がレーザーの術後成績を公表しており、6ヶ月経過後、視力の1.0以上になった1位と2位のレーザー機器を錦糸眼科が使っている事がわかり、決め手になりました。余談ですが、この機器は1台購入すると1億5千万円以上します。
錦糸眼科はイントラレーザーを日本で初めて導入・実施したのが錦糸眼科総院長の矢作 徹さんです。院長自身が行った屈折矯正手術の28000症例は国内最多の実績を誇っています。錦糸眼科のイントラレーシックは角膜ベッドを厚く確保できるので、強度の近視の方や角膜が薄い方でも手術ができます。以前に角膜が薄いなどの理由でレーシックを断られて方も手術できる可能性があります。
また、院長の世界レベルの手技と若いドクターへのレーシック教育は徹底されており、問合せや相談までもが他のクリニックのように待たせたり、マニュアル的な回答はしません。
| 機器メーカー | Bausch&Lomb社(両眼) | WaveLight社(両眼) |
|---|---|---|
| イントラレーシック | 28万円 | 18万円 |
| レーシック LASIK | 22万円 | 12万円 |
私は、この動画で錦糸眼科で手術を受ける決断をするきっかけになりました。
LASIK1
品川近視クリニック銀座/名古屋/大阪/福岡
平均回復視力1.61で98%の方が裸眼で1.0以上に回復は日本トップクラス。スーパーイントラレーシック 両眼12万8000円。
神奈川クリニック眼科
新宿/名古屋/大阪/福岡
世界最高峰機種「コルチェット」レーザーを使用。「CRスーパーイントラレーシック」が両眼13.8万円。
神戸クリニック札幌/東京/名古屋/大阪/小倉
他眼科との違いは、『生涯保障制度』で万全のサポート。多くの芸能人やスポーツ選手を手がけています。
