品川近視クリニックと神奈川クリニック眼科のどちらでレーシックを受けようか悩んでいる方が多くいます。このページでは品川の「スーパーZレーシック」と神奈川の「コンチェルト」を徹底比較します。
| 品川近視クリニック 品川プレミアム スーパーZレーシック |
神奈川クリニック眼科 コンチェルトスーパーイントラレーシック |
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|---|---|---|
| フラップ | FEMTO LDV(通称ダヴィンチ/Ziemer社製) | イントラレースFS60レーザー |
| エキシマレーザー | AllegrettoWAVE Eye-Q 400Hz blue line | コンチェルト 500Hz |
| 保証期間 | 10年 | 10年 |
| 施術場所 | 東京・大阪のみ | 新宿・名古屋・大阪・福岡 |
| 料金 | 平日、日曜、祝日22万円(土曜日22万5千円) | 21万円 |
| メリット | フラップを作成するFEMTO LDVは最新の機器で日本で導入されているクリニックはまだほとんどありません。トップビューカメラを搭載し非常に高性能。現在、イントラレーシックで使っているイントラレースFS60より照射エネルギーが少なくで、角膜の切開面非常に綺麗に仕上がり、術後の炎症も少なく、術後にハロ・グレアなどの眩しくなる症状が出る確率が低くなるといわれています。 | エキシマレーザー「コンチェルト」を日本で唯一導入しているのが神奈川クリニック。エキシマレーザーの照射スピードは世界最高速で軽度近視の方であればレーザー照射時間はわずか5秒程度。視力回復までの時間が従来のレーシックよりもさらに早くなった上、手術の精度や安全性が高い。 品川のAllegrettoWAVE Eye?Q 400Hzより20%速い照射が可能でコンチェルトは約3倍の価格です。 |
| デメリット | 最新のフラップ作成に用いるFEMTO LDVはかなり魅力的だが、エキシマレーザーは従来の物でコンチェルトには劣るかもしれない。 | フラップ作成のFEMTO LDVとくらべてハロなどになる可能性が若干高くなる |
素人の見解ですが、フラップ作成機器は品川、エキシマレーザーは神奈川が優れているように思います。これでは、一概にどちらが良いとは言えません。
以前に関西のレーシックを行っている医師のレポートを読んだことがあります。その医師によると、レーシックを機器だけで選ぶのは良くないと言っていました。もちろん、相当、古い機器を使っているのなら別ですが・・・ 現在、レーシック機器のメーカーとして世界的に有名なのが五社あります。医師によってどの機器が使いやすいかということも違うと思います。ですから、どこのメーカー器材が好きかということは、現在の機械の性能を持ってすれば個人的な好みの問題であると思います。車に置き換えれば、ベンツとBMWをどちらかと悩むのと変わらないように思います。
しかし、この高性能機器のレーシックを20万円台で出来るのは大手クリニックだからだと思います。そこが最大のメリットでしょう。
品川近視クリニック銀座/名古屋/大阪/福岡
平均回復視力1.61で98%の方が裸眼で1.0以上に回復は日本トップクラス。スーパーイントラレーシック 両眼12万8000円。
神奈川クリニック眼科
新宿/名古屋/大阪/福岡
世界最高峰機種「コルチェット」レーザーを使用。「CRスーパーイントラレーシック」が両眼13.8万円。
神戸クリニック札幌/東京/名古屋/大阪/小倉
他眼科との違いは、『生涯保障制度』で万全のサポート。多くの芸能人やスポーツ選手を手がけています。
