番組 『たかじんのそこまで言って委員会』の番外編『そこまで病んで委員会』でやしきたかじんがレーシック手術という視力矯正を受けた事が放送されました。
実は、やしきたかじんさんは以前角膜が薄いためレーシックを断られた事があるそうです。約5人に1人が適正検査で断られます。しかし、現在はイントラレーシックなど技術が向上したので、以前は手術が出来なかった方も、現在はレーシックを受けられる人もいるようです。
レーシックとは、眼にレーザーを当てて視力を矯正するもので、ほとんどの人が視力1.0以上に回復します。私は0.03から2.0まで視力回復しました。
やしきたかじんさんは片側だけ黒いサングラスをしていたのでたぶん片目だけレーシックをしたのでしょうか。一昔前まではレーシック手術と言えば、かなり高額であったが、現在は片目なら10万を切るところが多く、めがねやコンタクトをやめてレーシックを受ける人が増えている。
やしきたかじん以外にもドジャースの黒田や南海キャンディーズの山ちゃんなど多くの芸能人やスポーツ選手もレーシックを受けています。
やしきたかじんさんは神戸クリニックでレーシックを受けたそうです。
品川近視クリニック銀座/名古屋/大阪/福岡
平均回復視力1.61で98%の方が裸眼で1.0以上に回復は日本トップクラス。スーパーイントラレーシック 両眼12万8000円。
神奈川クリニック眼科
新宿/名古屋/大阪/福岡
世界最高峰機種「コルチェット」レーザーを使用。「CRスーパーイントラレーシック」が両眼13.8万円。
神戸クリニック札幌/東京/名古屋/大阪/小倉
他眼科との違いは、『生涯保障制度』で万全のサポート。多くの芸能人やスポーツ選手を手がけています。
