フジテレビ「マリーアントワネット-女のうわさ-」の番組で南海キャンディーズの 山ちゃんこと山里亮太さんが視力回復のレーシック手術を体験した様子が放送され反響を呼びました。
山ちゃんの視力がレーシック体験後
レーシックの視力矯正手術の種類はたくさんあり、イントラレーシック、エピレーシック、 ラセック、ウェーブフロントレーシックなどがあります。山ちゃんが受けたのはイントラレーシックでした。
レーシックの手術前、山ちゃんの視力は両目共に0.03 重度の近視の場合はレーシックの手術を受けることができないといわれていましたが、現在はレーザーなどの技術が向上したので大丈夫だそうです。山ちゃんの手術時間はわずか10分たらずで、なんと手術直後からもうすでに視力が回復。 痛みは全くなかったそうです。
「マリー・アントワネット年末特別企画女の噂よ2時間スペシャル」のゲストで出演していた森三中の大島美幸は、すぐには見えないし、目も痛いし、こりゃ失敗したかなと思ったと言っていました。でも、手術の翌日、起きたときに、裸眼で目覚まし時計を見ることができて感動。この裸眼で目覚まし時計を見られる感動は山ちゃんも言っていました。
レーシックとは、目の表面の角膜にエキシマレーザーを照射し、角膜の曲率を変えることにより、近視・乱視・遠視の視力を矯正する手術。入院などの必要がありません。
品川近視クリニック銀座/名古屋/大阪/福岡
平均回復視力1.61で98%の方が裸眼で1.0以上に回復は日本トップクラス。スーパーイントラレーシック 両眼12万8000円。
神奈川クリニック眼科
新宿/名古屋/大阪/福岡
世界最高峰機種「コルチェット」レーザーを使用。「CRスーパーイントラレーシック」が両眼13.8万円。
神戸クリニック札幌/東京/名古屋/大阪/小倉
他眼科との違いは、『生涯保障制度』で万全のサポート。多くの芸能人やスポーツ選手を手がけています。
