柔道家の井上康生さんが神戸クリニックでエピレーシック手術を受けられました。
[右] 0.15 → 1.2
[左] 0.6 → 1.2
井上康生さんの奥さんタレント東原亜希さんがレーシック経験者であることが影響したようです。「手術中はスタッフの方が手を握ってくれたのには安心でき、すべてが本当に一瞬でした。」と、レーシックの手術中の体験談は、ほとんどの人が同じ意見ですね。ただ、私はスタッフの方から手を握ってもらってませんが・・・男ならお断りですが(笑
手術前は左右のバランスが悪かったので眼が疲れやすかったものですが、今では本を読んでいても平気ですし運転も好きなので本当に助かります。自分の肉眼できれいに見えるのでとても感動しますしとにかく快適です。
やはり、激しい運動をする柔道家は「エピレーシック」なんですね。エピは術後に痛みが伴うというのですが(もちろん個人差はありますが)、それについては語っていませんでした。奥さんが受けていることもあって緊張は、ほどんどしなかったそうです
品川近視クリニック銀座/名古屋/大阪/福岡
平均回復視力1.61で98%の方が裸眼で1.0以上に回復は日本トップクラス。スーパーイントラレーシック 両眼12万8000円。
神奈川クリニック眼科
新宿/名古屋/大阪/福岡
世界最高峰機種「コルチェット」レーザーを使用。「CRスーパーイントラレーシック」が両眼13.8万円。
神戸クリニック札幌/東京/名古屋/大阪/小倉
他眼科との違いは、『生涯保障制度』で万全のサポート。多くの芸能人やスポーツ選手を手がけています。
