2007年12月22日のトークショーに出演した阪神タイガースの江草仁貴投手は視力回復のレーシック手術を受けたことを明かした。「レーシック手術を受けて、両目とも視力が0・01から1・5になりました。花粉症なんでコンタクトを付けて違和感があるときもあったけど、その心配がなくなった」との事。
中継ぎで50試合に登板して5勝0敗の好成績を残した江草は2年連続の無敗を目標に掲げた。
江草投手がレーシックに踏み切ったのは、同僚でもある鳥谷や秀太の勧めもあったといわれている。レーシック手術は江草投手以外にもメジャーの松坂投手や黒田投手など多くのスポーツ選手も行っています。
レーシックとは、目の表面の角膜にエキシマレーザーを照射し、角膜の曲率を変えることにより、近視・乱視・遠視の視力を矯正する手術。入院などの必要がありません。
品川近視クリニック銀座/名古屋/大阪/福岡
平均回復視力1.61で98%の方が裸眼で1.0以上に回復は日本トップクラス。スーパーイントラレーシック 両眼12万8000円。
神奈川クリニック眼科
新宿/名古屋/大阪/福岡
世界最高峰機種「コルチェット」レーザーを使用。「CRスーパーイントラレーシック」が両眼13.8万円。
神戸クリニック札幌/東京/名古屋/大阪/小倉
他眼科との違いは、『生涯保障制度』で万全のサポート。多くの芸能人やスポーツ選手を手がけています。
